求める人物像

求める人物像 自発性

花森では、一人ひとりが自分の担当する仕事を受け持ち、より良い商品をお客様へ提供できるよう常に工夫しています。今のやり方がベストなのかを、自分に問いかけながら仕事をする事で、新しい技術・提案が生まれ、花森はこれまで進んできました。
人に言われるのではなく、自分で考える事ができる事は花森の社員の大切な要素です。

協調性

個人の担当=責任という考えももちろんありますが、花森に入ったばかりの社員に良く言われる会社の良い所は、何かあった時の団結力が強いという事です。会社内で、誰かがとても忙しい時、上手くいかない事があった時は、必ず上司だけでなく他の社員も、知識や経験を出し合って、協力してバックアップする事が当たり前になっています。自分だけの事を考えていれば良い、という考えは花森では通用しません。また、イベント事も全員で準備、参加する事が恒例になっていて、仕事以外でもつながりが深い会社です。

柔軟性

どんな仕事でも同じですが、一物件ごとにそれぞれ違いがあり、全く同じ作業が果てしなく続く訳ではありません。そんな時、重要になるのが柔軟性です。先輩、上司の指示を仰ぎながらも、お客様は何を求めているのかを敏感に察知し、少しでも希望に近づける提案をする事で、花森は選ばれているのです。

感受性

花森では、社長自らが「電気工事はArt(芸術)なんだ!」と社員に語ります。そして社員の間でも、自分の担当した物件が形になった時に充実感と共に感動を覚える事が良くあります。ただ作るだけではなく、気持ちを込めて仕事をしている結果だと考えています。
そして感動を覚えた物件は、その人の中で忘れられない経験となり、知識や能力だけでは補えない花森の財産となっているのです。

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